よく店員さんに間違われる水城です。

トイ○らス
『あ、ん、ぱ、ん、まん!どこですか』

そんなのいっぱいありすぎてわかんないよー

とりあえず色々ありそうなところにいった。

あったと思ったら求めていたのと違うらしく
『ちがーう!』
というのでアンパ◯マンの絵の描いたものを探しまくり。どれも違った。

……。本当の店員さんがなかなか見つからない。

諦めてジュース買おうとした瞬間

『あったぁ!おねえちゃんありがとー!』
↑すごい早さで走ってくおこちゃま。
↑はじめに言って欲しかった。
↑答えはシールだったのだ。

そして難関だったのがこれ。
↓↓↓
古本屋さんで幼稚園くらい?の女の子に『プリキ◯アどこですか?』

『え?』
涙目で訴えられ困った。

『なんの本に載ってるのかわかるかな?』
『わかんない……』

と言われ、携帯ない、眼鏡も忘れた。私。
どうしよう。
↑ガチ困り顔。


ヒントがプリキ◯アなのが助かる。

探すの大変そうだな。。。
↑でかい古本屋
ちょっと待ってもらった。

水城の脳みその中
プリキ◯ア→絵柄的に多分なか◯しか、ち◯お→講談社………その本棚どこ。。。

作者名もわからず勘。

そしてほしいのはいつのプリキ◯アなの?
今って何キュア?

( ;∀;)時代についていけないわ

とりあえずあったら見せよう。

小学1年生みたいな雑誌だったらどうしよう。
↑(心の声)
少しして

見たらあったのだった。上の方に。

わかるかー!(`Д´≡`Д´)??

小さい子が届くとこに設置したまえ!


見つけたものを見せたら
涙目が笑顔になった。

なんてかわいいのか!
わおw(゜o゜)wよかったよかった


が。しかし。
今度は親がどこにいるかわからないと言われた。
……………
………。

うん、こればっかりは私役に立てないな。

潔く
お名前なぁにー?

○○○○

言えてよかった!

即店員さんに迷子案内を頼んだ。

涙目で本を握ってママたちを待つ姿が可愛かった。

いいね、子供は女の子が欲しいな。